朝からケンカ。今から離婚届け取りに行くと言うので息子の口座のお金を私に移したと言うと。

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昨日の朝、起きたら主人が自分の部屋にいるようでした。布団が敷いてあるのが

ちらっと見えました。そして、リビングでラテベースを飲んでいると話しかけて

きました。「このパン間違って買ったから食べる?」見ると私の好みではなかっ

たので「いらない。」と言いました。それから主人が急に「君もKと会いたいで

しょう。」と始めたので、どうせケンカになるのに話したくないなと思いつつ

「黙って話聞いてよ。」と言ってから「電話すれば仲良くするって前から言って

るじゃん。」「なんでそこまでこだわるかな。」もう黙ってられないの…。

自分セーブできないのそっちじゃん。「私は今まで散々我慢してきた。今回の事

はもう譲れない。」「何を我慢してきたんだ。みんな我慢してるんだ。」

聞かれたので言うと「また過去の話ししてる。」「あんたも過去の私が出ていく

って言った事を言い出して、いつ出ていくのって言っただろ。」「それは…」

自分が過去の話しを出したことはいいみたいです。はぁだから話したくなかった

んだって。「(妹)電話したら、責める気はなかったんだけどそう受け止められ

たならごめんなさいだってよ。」え~電話したんだ。99%しないと思っていたの

に予想が外れたわ。私もまだまだだなと冷静に思いました。それを最初に言えば

よかったのに。あの人頭いいんだかどうだかわからなくなってきた。「今日離婚

届貰ってくる。」「私も今日貰って来ようと思っていたけど。」「(市役所に)

用事あるから行くんだ。貰ってくる。」「あんたがこの間どうしても離婚したい

って言うから同意するつもりで財産分与の準備の為にKの口座のお金、全部

私の口座に移した。」このタイミングで言う予定ではなかったのですが離婚届持

ってくるというので言っておいた方がいいと。すると主人がまた怒り出しまし

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た。「もう別れる気じゃん。」「あなたがどうしても別れたいって言ったか

ら。」「それはあの状況で…。」「私も別れるなら早くKを施設から出してあげ

たくて準備したんだ。」「Kの口座勝手にそんなことしていいの?」怒りがそこ

に「だって綺麗に財産分与するならそうした方がいいもん。」「Kの口座でし

ょ。あんたが勝手にそんなことしていいの。弁護士かなんかに聞いたの。」「お

金は一円も使ってません。弁護士入れて余計なお金かけたいんですか?綺麗に半

分ずつにすれば揉めずに済むんじゃないですか。」「あんたの事だからきっと後

でなんか言って来る。無料の相談とか、電話で相談とかあるんじゃないの。」

「じゃあそれ掛ければ」「ああ聞いてみるよ。」「そこまでやってたんだな。別

れたいんじゃん。」「そっちでしょ別れたかったのは。私はこの間実家であなた

がずっと別れたがっているの知っていると言った時、そんなことないって言った

から三人で暮らしていけると思っていたよ。」それに対して何か言っていました

が速攻忘れました。主人は、携帯で何か一生懸命調べていました。財産分与の件

かなと。「Kのお金って言うけどあんたの口座とKの口座にしかお金入っていな

いんだよ。」「Kの為のお金だろ。将来の教育費どうするんだよ。」「そんなこ

と言ったってKのお金私の口座に全部移してもまだ半分にならないよ。」ケンカ

が一応終わって、10分位してからかな凄いタイミングで児相から電話がありまし

た。児相との電話が終わると、主人は市役所にいつものように黙って早速出かけ

て行きました。私も、主人の口座から引き出さないといけないお金があります。

早く行かなくちゃ!児相との話し合いに行くのか、離婚届の記入、財産分与の話

までできたのかは明日のブログにアップしたいと思います。

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