実は義実家で二度の大ゲンカ。二度目の原因とエスカレート。

スポンサーリンク
Pocket

義実家に帰省して、すぐ居間で大ゲンカになったことは以前このブログにも

アップしました。実は、あれだけ義理弟や妹に注意されながらも二日後かな?

またケンカになりました。原因の発端は、最初私は義母が心配なので主人が先に

東京に戻っても、何日か義実家に残ろうと思っていたんです。でも行ってみて決

めるとも言いました。それで、帰省した日に大ゲンカになった時に、主人は最初

東京に戻って翌日から仕事なので仕事が終わってから息子を児相に送り届けるつ

もりでいたのです。私は、児相の件をN子さんに全部話したともうすぐ義実家に

着く車中で言われて行きづらい気持ちでした。上の妹も、N子さんの旦那もみん

なが知っていると思ったからです。相手は勿論聞いてきませんでしたが知られて

いると思ったら嫌でした。そしてもともと苦手な、義理弟と上の義理妹。もう

一緒にいるのも辛かったです。そこで「私も一緒に帰る。」と言いました。

すると主人が「今から言われても新幹線のチケット取れないよ。」とまた調べて

もいないのに決めつけてそんなことを言ってきました。私は平日なので今からで

も取れると思っていました。「ここにいるだけで嫌なの。あなた車がないとどう

しようもないって言ってレンタカー借りて、新青森駅からここまで帰ってきたで

しょ。私帰りのバス停も知らないし。駅からだって直接新青森まで行けないんで

しょ。しかも電車も少ないんでしょ。」と言うと「バス停はすぐそこだよ。」と

言って息子も三人で見に行きました。すると、一日に4本しか走っていないんで

す。「何これうちの田舎より酷いわ。行き先も書いてないし。駅まで行くの?」

スポンサーリンク

「行くよ。」それから、家に戻ってまた話しをしました。「あなたはその年まで

親が生きていたからまだいいけど、私は37でパパ亡くしてるんだよ。」「それが

何?」「私は17年ぶりに連絡とれたと思ったら癌で一度会いに行って。それだっ

たら私は悪いけどあなたに合わせないで一年置きにパパの所に帰りたかった。」

二回言いました。もうここで興奮しています。一番奥の部屋でしたが弟妹たちに

聞こえていたでしょう。N子さんが部屋を覗きに来ましたが何も言わず戻って行

きました。主人が「静かにして。」と。「じゃあ一緒に帰るのね。」「もういい

よ。残るよ。」「そんなこと言わないで一緒に帰ろう。誰も君の事悪いって思っ

ていないよ。」「いいよ。残る。」話が脱線し「私はあなたが離婚したいと思っ

ているってわかってる。」「そんなことない。」と珍しくはっきり言いました。

「普通に話しかけても嫌な顔されたり。休みも教えてくれないし。こっちから聞

いても、ない。まだわからないって怒りながら言われるし。仮面夫婦じゃん。ず

っとそう思っていた。」「これから気を付けるよ。」「無理じゃん。」「何で今

そう言うの。気を付けるって言ってるんだからこれからのこと見なきゃわからな

いじゃん。」そこで話は終わりました。少ししてから「新幹線のチケット今なら

取れるよ。帰るでしょ。」「うん。」「後で、帰らないとか言わないでよ。」と

言われ。18日に、三人で東京に戻ってきました。新幹線の席も三人並んでいまし

た。ほら余裕で取れたじゃん。

ランキングに参加しています。応援のクリックをしてもらえるととても嬉しいです。

にほんブログ村

人気ブログランキングへ

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする