両親の貯金額を聞いて来ようと夫と話して帰省しました。

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このブログにも以前書きましたが、先月お盆の時期に、毎年恒例の主人の実家に

帰省しました。実はその前にこれもブログに以前書きましたが、義父が一気に体

調が悪くなりすぐにではないけどと施設の話しも出てきたので、貯金額がいくら

あるのかを、LINEのやり取りを義理の妹さんとずっとしていたので話の流れで

思い切って聞いてみました。返事は、「少しはあるよ。」ということだったので

妹さんは親の貯金額をちゃんと把握しているのかもちょっとわからないけど、少

しはあるってことは、少ししかないってことなのかとも取れました。家や土地や

山や田畑を所有しているので、固定資産税が高くて田舎なので売れないし売れて

も二束三文だと言って最後には「後は兄貴に任せた。」と送ってきました。

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なので、私がこれ以上お金の事に踏み込んではいけないと思い、帰省する前に

主人に「貯金の事話の流れで聞いてみたけど少しならあるよとはっきりしないの

で、お盆に帰った時お義父さんとお義母さんにそれくらいは確認しておこう。」

と言うと主人も頷いていたので「私がこれ以上踏み込むわけにいかないからあな

たが聞いてよ。」という話になって実家に帰省したのですが結果を言うと全くそ

んな話ができるような感じではありませんでした。こういう話は難しいですね。

2人とも、国民年金なので年金は二人で月に13万円くらいだと思います。なので

余計に、貯蓄額が心配です。義父がもし施設に入るとしても、一番安いところは

満杯ですぐには入れない状況。しかももしそこに入れても、一人分の年金額では

2万円弱足りないということでした。

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