冬休みにいい課題を出してもらい感謝。今も継続しています

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今まで息子はお菓子は勝手に自分で出して食べたりしていましたが

家の手伝いはもちろん自分の飲み物やデザートなども

「お茶。「カルピス。」「なんかお菓子食べたい。」

という感じで何も自分でしてこなかったのですが

冬休みに入って急に私に「何か手伝うことある。」と言ってきました。

「その数か月前から麦茶くらい自分で入れてください。」と言っていたのに

まだ自分で入れたり入れなかったりの状態だったのに。

その息子がお手伝いしたがるんですよ。どうしたことでしょう。面喰いました。

どうしてそんな発想が?と思っていたら

一枚の紙を見つけました。その紙には冬休みチャレンジお手伝いと書いていて

布団畳、カーテンの開け閉め、ペットの世話、お風呂掃除、買い物

など沢山の項目が書いてありました。

そういうことね。ちょっと笑えました。

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うちにはちょうど猫がいるので、猫のキャットフードをあげてもらおうとしたら

缶詰の指をひっかけるところを引っ張ったらそこが取れてしまいました。

それは諦めて、水を入れ替えるのをやってもらいました。

いちよこれでもペットの世話かなと…。

後はカーテンの開け閉めをしてもらいました。

それと布団の夜敷くのと朝畳むのをしてもらいました。

うちの子は身の回りのことをあまりできない子で未だにペットボトルの

蓋も開けられない子なので、これはいいと思って

休みが終わっても、「はいカーテン閉めてください。」

「はい布団敷いてください。」「はい猫のお水取り替えてください。」

などと言ってお手伝いを継続してやってもらっています。

いい課題を出してもらいました。


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