夫が私の作る晩御飯に呆れて食べずレトルト食品を買ってきました

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前から主人に言われていたんですが

「また晩御飯それ。飽きた。」と何度も言われていました。

でも私は手の込んだ晩御飯を作るのが嫌だったのでそのセリフを無視していました。

作っていた食事の内容はキャベツと豚バラの炒め物を

味をコンソメや鶏がらスープのもとでつけたりして少し変えていました。

そうしたら主人が香味ペーストを買ってきました。

後は豚バラを豚ロースにしたり、キャベツをピーマンにしたり

しめじを入れたり、もやしと豚バラで焼き肉のたれをかけたり、

あとは唐揚げやえのきを豚バラ肉で巻いてしょうゆなどで味付けしたり。

大体こんなものを毎日交互に作っていました。

そうしたら主人がだんだんサラダや漬物を買ってくるようになりました。

一昨日は焼肉を作っていたんですが主人がコンロのところで

なにか温めていました。「焼肉は食べない。もう飽きた。」

と言ってシチューのレトルトを買ってきていました。

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「明日はどうするの?」と聞いたら

「俺の分はいいから自分のだけ作っていいよ。」

と言われました。

さすがにまずかったかなと思って昨日の午前中に

カレーの材料を買いにスーパーに行きました。

帰ってきてからカレーを久しぶりに作りました。

息子が帰宅して玄関のドアを開けた瞬間

「カレーのにおいする。」と。

「そうだよ今日カレーだよ。」

息子は「食べる。」と言って4時半頃カレーを食べました。

主人も帰ってきてから黙って食べていました。

よかったです。

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