学校大好きだった息子が学校に行きたくないとはじめて言いました

スポンサーリンク
Pocket

月曜日息子が学校に行く準備をしていると

「少し気持ち悪い。だるい。」と言ってきました。

「それくらいでは休ませないよ。」

と言って本人も学校に行ったんですが

その日の夜寝る前息子が

「学校行きたくない。」と急に言い出しました。

「どうして。」と聞くと

「人間関係。」と言いました。

スポンサーリンク

「何があったの。」と聞くと

「話を聞いてくれない人がいる。」

「誰と話してるの?」と聞くと

「○○君に○○さん。」と四人の名前が出てきました。

「四人も聞いてくれたらいいじゃない。」と言いました。

「最初から話聞いてくれない子がいるんだもん。」

「全員話聞いてくれないとヤダ。」

「先生に言ったの?」

「言った」

少しホッとしました。今まで仲良かった子が聞いてくれなくなったのかと思いました。

仲良しの子の名前は話を聞いてくれる子に出てきました。

母は四人も話を聞いてくれる子がいれば十分だと思うんですがね。

うちの子話が長いんですよね。相手が飽きてるのに話し続けたり。

「○○(息子の名)は話が長いからだよ。」

と言いました。主人も同じことを言っていました。

息子がまた学校行くのが楽しくなるといいのですが。

この先が心配です。

ランキングに参加しています。応援のクリックをしてもらえるととても嬉しいです。

にほんブログ村

人気ブログランキングへ

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする