母から借金の申し込みがありました

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昨日昼頃母から電話があって出てみると

単刀直入に「5千円貸してくれない?」

「冷蔵庫の中のものも全部だめで

飴と水飲んで生活しなきゃならないよ。」

と言われ昔さんざんお金のことで嫌な思いをさせられたので

「それは難しいわ。」

「封筒の中に入れて送ればいいだけだよ。

切手入ってたでしょ。」

「入ってないよ。」

「ああそうだった?」

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「お金の貸し借りはしたくない。」

「お金の貸し借りって…そうだけど。」

「みんな生活はあるからお金は返すよ。」

「貸せないって生活に余裕がないの。」

「そうじゃないけどお金のことでは今まで嫌な思いしてるから。」

「そう。水と飴舐めて生活するようだよ。わかった。」

と電話を切りましたがちょうど息子の写真を送ろうと思っていたので

電話をかけなおし「お金送るから住所教えて。」

「この間書いたよ。」

「薄くて見えなかった。」

と言って住所を聞いて

「ありがとう。」と母が言って電話を切りました。

正直あまり貸したくなかったです。

どうしても昔さんざんお金を使われたことが

頭から離れません。

でも貸さなくてもそれはそれで気になってしまうだろうと思って

写真送るのもあったし今回は貸しました。

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