札幌の母が義理の息子や妹の文句が止まらない

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金曜日母と話して

「2キロくらい言ったところに避難所

らしきところがあってそこはトイレもあって

きれいだからそこに今から行ってくる。」

と言って電話を切りました。

土曜日に電話しても電話に出なかったので

もしかしてそこに泊っているのかなと思ったら

翌日電話がかかってきて

やはりそこに泊ったということでした。

でも静かにするように言われてるんだけど

子供がいるからなかなかそうもいかないし

布団もなくて毛布で床だから

疲れちゃって帰ってきて寝ていて今電話している

と言っていました。

やっと電気が通ったからエレベーターが使えるから

お店もやってるようなので行ってくると。

「ここのマンション最初引っ越すときボロアパートの

1階でいいとママは言ったのにあの洋(姉の旦那)が

ここに決めたんだ。

あれきっと友達がノルマがあってママをここに住ませたんだと思う。

引っ越してきたとき向こう正面の人が一気に4人もなくなったんだよ。

ママ幽霊見てベットから落ちたよ。」と言っていました。

「若いのは下のほうに住んで年寄りばかり上に住んで。

下の階の若い住人が火事だしてそれも言ってこないで

燃えたら保証してくれるのかって話だよ。

今回の避難所とかもここの自治体教えてくれなくて

同じ階の人も聞いてなかったみたいでさ。

もうほんとにあの洋の奴許せないわ!。

望もなんも連絡してこないわ。

あれに2、300万使ったよ。

もうどうなっても知らないわ。」

と相変わらず怒っていました。

私は電気が通ってよかったと思いました。

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