予約の時間の意味がないのではと思った歯医者。院長が強烈でした

スポンサーリンク
Pocket

先月学校から無料でフッ素塗布できる用紙をもらったので

歯医者に行ったのですが、「上の前歯の一本が虫歯になりかけてます。」

と言われました。

後奥歯もよく磨けていないと。

毎日寝る前に歯磨きをさせて、親が仕上げ磨きもしているのですが

難しいですね。

大人でも奥歯は磨きづらいしな~。

フッ素塗布したその日には歯を抜けないということで

日を改めて年明けまた歯医者に行ってきました。

治療をそばで見ていたのですが麻酔をしてからあまり時間を置かないで歯を抜いていたので

最後少し痛そうでした。

スポンサーリンク

今まで虫歯がないのが自慢だったので最初聞いたときはちょっとショックでしたが今回の歯は、乳歯なのでそれはよかったです。

大分お年のいった院長が患者には普通なのですが看護師さん達に何度も怒鳴るような言い方をする人でした。

今時こんな人いるんだ~。久しぶりに見たな~と思いました。

院長以外に先生が3、4人いるのですが皆無言。

時々院長の「3分!」「これ〇〇!」と怖い声が聞こえていました。

午後は2時からだというので2時に予約して丁度くらいに着いたのですが

もう5、6人患者さんがいて中で診療もしていました。

40,50分待たされました。

帰りに言われたのですが完全予約制でないのでお待たせするかもしれませんがと言うことでした。

予約制じゃないのに時間聞くって何なんだろう?

あんなに待つなら予約の意味がないので時間聞かなくてもいいのでは中途半端な予約制は不便だなと思います。

ランキングに参加しています。応援のクリックをしてもらえるととても嬉しいです。

にほんブログ村

人気ブログランキングへ

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする