お金を掛けて疲れに行っても…。来年の帰省のことで主人とケンカ&義実家からの贈り物。

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主人のお給料が11万円減って、

ついこの間帰ったばかりだと思っていた主人の実家への帰省、来年はどうしようか悩んでいます。

帰省費用ですが全部で20万位かかるのです。

我が家で一番大きな支出です。

それに義母が病気なのであまり食事を作らないのと、お年寄りなのでお肉か少ない。漬け物とかが多くて。

肉信者の私は足りません。

洗濯も毎日私がやっていました。

あとお風呂にシャワーがなくて湯船のお湯で髪の毛をすすいでいます。

慣れません。

着替えるスペースも狭すぎて夏は蒸し蒸ししてひどいです。

とまぁ色々な理由で帰省しても疲れるんですよ。私が。

お風呂のことを主人に言ったら

「どうせ帰りたくないんでしょ。

それならそれていいから。」

とキレぎみに言われました。

私が帰省しない方がいいと思う理由はお金のことが一番大きいわけです。

もちろん書いたように色々なことに疲れてまで帰ることなのかとも思っています。

大金かけて疲れにいってもさぁ。って思うでしょ。

孫を見せてあげたいのと、

息子もおじいちゃんおばあちゃんに会うのを楽しみにしているので、

疲れるのをわかっていて帰った訳ですが。

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そのケンカをした翌日

義父から電話があり

「栗と枝豆を送ったよ。」と。

翌日届きました。

早速湯がいていただきましたよ。

三人家族で食べきれるかわからない量です。

きっと孫に食べさせたいと思って送ってくれたのでしょうね。

息子は、食べず嫌いで食べようとしなかったのですが

学校で絵を描いてくる宿題があり

枝豆と栗を書いていました。

感想書くために食べてみたらって主人に言われて栗は食べたようです。

お芋みたいだと。

義父さん、義母さんありがとうございます。

それにしても帰省悩みます。

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